オースティン・パワーズ ゴールドメンバー (2002)
Austin Powers in Goldmember
allcinema ONLINE - オースティン・パワーズ ゴールドメンバー- 10-105 :名無シネマさん [sage] :04/05/04 21:28 ID:javBoQQp
- 「オースティン・パワーズ・ゴールドメンバー」で
オースティンとその父親がイギリス英語で話すシーンがあるけど、 あれって本当にイギリス英語なの? さっぱり聞きとれなかった。英語力ないのは自覚してます。
- 10-106 :日本ではでは党総裁 :04/05/04 21:50 ID:FCeiuT/Y
- >>105
公開当時、マイケル・ケインは 「マイヤーズのコックニー訛り(だったかな?英国の下町スラング)は地元ッ子以上さ。 あの台詞は全部、彼(マイヤーズ)が書いたが完璧だったよ。」 と言ってた。 もちろんケインは生粋のコックニー。
- 10-111 :名無シネマさん [sage] :04/05/05 04:29 ID:AHk0XSuJ
- >105マイヤーズはリバプール生まれで子供の頃カナダに移住のはず。両親もリバプールっ子。
- 23-250 :名無シネマさん :06/01/08 22:07 ID:mIKJvbhN
- 「オースティン・パワーズ ゴールドメンバー」
パワーズの父親のセリフに 「Dr.イビルはベルギー人によって極悪人に育てられた」とか 「やはりオランダ人は下劣だ」 といったセリフがありますが、これって何か元ネタがあるのでしょうか?
- 23-251 :名無シネマさん [sage] :06/01/08 22:52 ID:FYNAFDTd
- >250
イギリス人は他国人が嫌いだし見下しています。 イギリス産のコメディ「モンティ・パイソン」にも テレビ番組でベルギー人をバカにする言葉を募集した、という設定のコーナーや フランス人をコケにしたスケッチがいくつもあります。
- 23-257 :名無シネマさん [sage] :06/01/09 06:16 ID:qOrcNAio
- >>250->>251
欧州を中心に、「ベルギー人は間抜け、頓馬」「オランダ人はケチ、守銭奴」 というイメージがある・・・って、 まとめサイトのリーグオブレジェンドのとこに書いてあったよ
- 23-258 :名無シネマさん [sage] :06/01/09 06:24 ID:JlOtAa6z
- >>251 そんなつもりはないのに‥
ただイギリスのジョークはきついんです
- 24-222 :名無シネマさん :06/02/23 07:25 ID:jqgLgFLJ
- 「オースティンンパワーズ ゴールドメンバー」で、ドクターイーブルが
刑務所の荒くれ共に「暴動を起こせ」と命令したとき、最初は従わなかったのに 「It's a hard knock life」を唄った後で素直になったのは何故? 1. 荒くれ共が唄で簡単に感動しちゃうというギャグ 2. そういうことを考えるのは野暮
- 24-224 :名無シネマさん [sage] :06/02/23 09:24 ID:s2lfTObh
- >>222
他の映画のそういうシーン、そういう展開 「○○したら(歌ったら、とか)次のシーンではいつのまにか好転してるよね」 という処理に対するパロディ、またはアイロニー と、俺は思ってるけど・・・ 公式見解じゃないのでアレだけど
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